凜子「へー、そういえば何で金管バンドに入ったの?」
祐介「お母さんが入れだって。」
凜子「いいなぁ、私は逆に断られたよ。
男子って少ないんじゃない?」
祐介「うん、一人だよ。」
凜子「え!、一人?」
祐介「そう、何かいやだなー、
もう一人くらい男子がいたらなぁー。」
凜子「祐介くん、結構男子にしてはしゃべるね。」
なんか祐介くんといると楽しくなってきた。
祐介「それ、よく言われるんだ。
それでさ、凜子ちゃん。」
凜子「ん?」
祐介「お母さんが入れだって。」
凜子「いいなぁ、私は逆に断られたよ。
男子って少ないんじゃない?」
祐介「うん、一人だよ。」
凜子「え!、一人?」
祐介「そう、何かいやだなー、
もう一人くらい男子がいたらなぁー。」
凜子「祐介くん、結構男子にしてはしゃべるね。」
なんか祐介くんといると楽しくなってきた。
祐介「それ、よく言われるんだ。
それでさ、凜子ちゃん。」
凜子「ん?」


