祐介「練習だよ、練習。」
凜子「何で?もうみんないないじゃん。」
祐介「先生が残って練習してもいいだって。
僕、まだまだできないしさ。」
凜子「そうなんだー、がんばるね。
それでその楽器はなんて言うの。」
祐介「あー、アルトホルンって言うんだって。
これがいいって先生に言ったら
これに決めてくれた。」
凜子「何で?もうみんないないじゃん。」
祐介「先生が残って練習してもいいだって。
僕、まだまだできないしさ。」
凜子「そうなんだー、がんばるね。
それでその楽器はなんて言うの。」
祐介「あー、アルトホルンって言うんだって。
これがいいって先生に言ったら
これに決めてくれた。」


