気持ち

遙「ごめん。やらなきゃいけない事があるから。」


和兄達に伝えてから、私達は侵入者に近ずいた


葵・和・光・「!?」


和兄達だけではなく、関係者以外の人がびっくりした顔をしていた。


私達に続いて、関係者達が出てきた


淳「夜美様、大丈夫ですか?」


侵入者の前にならんだ私達は、もう夜美様の事しか頭には無い


遙「申し訳ありません。私達がいながら、侵入者を許してしまい。今すぐ助けます」