気持ち

淳「あ~あ、とどめは俺が刺そうと思ったのに~」

淳がガッカリしたように言う

淳「ここはあんたみたいな奴が入ってきていい場所じゃない。2度とここの敷地に入るな」


男は怯えて去っていった


遙「片付いたからパーティーに戻ろっか」


私と淳は何もなかったかの様に会場へ戻った