私の小さなnight―私達だけのサイン―


でも、ある日曜日君の鳴く声が聞こえて、近寄ると息苦しそうにしてたね。

病院はやってなくて…

どーすればいいかわからなくて…

必死に隣で背中をさすってた…

でも…