感想ノート

  • 初めまして!樹華(ジュハナ)と言います。感想ありがとうございました(^O^)嬉しくてまみさんのとこにお邪魔しに来ました!

    ぬくもり、読みました。何度も何度も泣いてしまい読んだ後、我が子にいつも以上に優しくなってしまいましたf^_^; 本当に虐待と言う言葉さえなくなってほしいものです。

    新作も読みたいのでまたお邪魔しに来ます!

    樹華 2007/09/21 22:25

  • 感想ありがとうございましたm(_ _)m

    ぬくもり、読ませていただきました。

    ニュースなどでよく母親が自分の子を感情任せに手にかける…と言うのが多くて、ホント疑問ばかりです。

    何で、激痛に耐えながら産んだ我が子を簡単に殺したり出来るのか…
    不思議でしょうがないのと同時にそんな悲しい事がなくなる事を願うばかりです。

    すいの 2007/09/21 20:44

  • seikaさん、感想ありがとうございました!!

    私自身、最近の虐待のニュースの多さに母親として心を痛めてます。
    私には何の力もなくて何もできないけれど、考えなおす少しのきっかけになれないかと書き始めたのがぬくもりなんです。

    全ての人が加害者になる可能性もあり、逆にきっかけを与えてあげられる側にもなります。

    虐待について、他人ごととしてではなくもっと関心をもってもらいたいと思ってます。

    感想楽しみにお待ちしてますね!!

    さとう まみ 2007/09/18 21:18

  • ここちん、感想と素敵なレビューありがとう!!

    今は自分の事でいっぱいいっぱいの親が多いから少しでも子供に目をむけてあげて欲しいなって思ってます。

    読み聞かせのボランティアをしているんだね♪
    なかなかできる事じゃないし、凄い素敵な事だよね♪

    自分の子供どころか他人の事にも無関心な人が多い中で本当に凄いね!!

    読んでくれて本当にありがとうございました!!
    凄い嬉しかったです♪

    さとう まみ 2007/09/18 21:08

  • ☆こんにちは☆

    67ページまで読みました。
    「虐待」ニュースでよく
    聞いている言葉ですよね
    虐待する親
    繰り返されているんですよね。
    何で自分の子供を??
    信じられない!!って
    思ってる私なんですけど
    側に支えてくれる人が
    いれば少しは違うのかな?

    続き読みましたら
    感想書きますね。

    seika 2007/09/18 19:30

  • KIYOLAさん、こちらこそ本当に心のこもった感想ありがとうございます。

    よその家庭の虐待は凄く難しいですよね。
    面識もないのに出ていく事もできない。余計な事をしてしまうと尚更子供が危なかったりしますよね。
    担任の先生はご存知なんでしょうか?

    そのお子さんがどう思ってるかで対処法もかわりますよね。児童相談所に相談すると一時保護で親子関係が修復しないようであれば施設に入所になるでしょうし…

    確かに本当に行き詰まってる時は口を閉ざしてしまいますよね。

    そのお子さんの話をきいてみたらいかがでしょうか?

    その子を救えるのは虐待に気づいた大人しかいないと思います。
    できる事なら助けてあげて下さい、なんて事情も知らない私が軽々しく言える事じゃないですよね。
    すみません!!

    私は少しでも虐待について考えてもらいたい。
    虐待している方の少しでも考えなおすきっかけになればとぬくもりを書きました。

    少しでもいいです。
    子供を通してでもいいです。
    虐待されてる子の少しでも支えになってあげて下さい!

    さとう まみ 2007/09/13 22:52

  • まず、感想ノートへとても嬉しいご感想をありがとうございました!!

    私も、さとうさんの作品「ぬくもり」を読ませていただきました。

    重いテーマにきちんと向き合って、夫婦の心情を丁寧に書き込んでいる作品だな…と思いました。

    虐待…。
    うちの娘の中学にも、虐待されている子がいると聞きました。

    やはり、夫婦間のいざこざの穂先が子供に向いてしまっているみたい…、と子供は言います。

    でも、それを聞いた私は、何も出来ずにいる。

    面識もなく、まして家庭の事情も知らない自分が出て行く訳にもいきません…。

    せめて出来るのは、子供に、「児童相談所の連絡先は知っているのかしら…、とか、担任の先生は知っているのかしら…。」と聞いてみることぐらいです。

    虐待してしまう、母親の気持ちも、わからないわけではありません。

    家の中で、沢山のストレスをため、しかも幼児の場合は、自分が育てなければ!という責任もある。それも一層の重圧になっているのだと思います。

    誰かのアドバイスや、助けを得たくても、人は、本当に行き詰ってしまった時、口を開く事も、辛くなってしまうのではないか…、と思います。

    虐待の問題は、心では、絶対だめ!とか、こうしなくてはダメだ!とか、思っていても、実際はどうしたらいいのか、それを考えていくのは、今の社会そのものを考えていくようで、難しい気がします。

    でも、確かに言えることは、さとうさんの作品のの中にもあるように、誰でも、自分の生んだ子供が「かわいい」と、心底思える瞬間は、必ずあるはず。

    その瞬間を、深く心に刻みつけて行くことが大事なのではないかな…。
    と思います。

    なんだか、偉そうな事を未熟モノの私が並べ立ててしまって、すみません(T_T)。

    書かずにはいられない作品でした。

    心に響く作品を、ありがとうございました。

    風花 キヨラ 2007/09/13 19:10

  • MA-BO-さん、嬉しいです♪
    ぜひ読後の感想聞かせてください!!
    楽しみにしてますね~♪

    さとう まみ 2007/09/12 00:10

  • ひゆさん、レビュー書いていただいてありがとうございました!!
    気付くのが遅れてお礼を申し上げるのが遅くなってしまいすみません。

    虐待は一部の人だけではなく社会全体の問題だと思ってます。
    少しでも多くの方に何か感じて考えていただけたら本当に嬉しいです♪

    レビューありがとうございました!

    さとう まみ 2007/09/11 15:40

  • 羅依さん、感想残していただけて嬉しいです♪
    感動していただけたなんて本当に感激です!!
    こちらこそ素敵な読者様に出会えて嬉しかったです。
    本当にありがとうございます!!

    さとう まみ 2007/09/10 22:08

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