永遠に君に恋するだろう

誰も助けてくれない。

別に助けて欲しくもない。

私なんてどーでもいいんだ。

生まれてこない方が何億倍も幸せだったよ。

自殺だって考えた事があるほどだ。

本当のお父さん、お母さんはどんな人だったのだろう。

写真でしか見たことないけれど優しい笑顔で幼い私を包んでくれていたように感じた。