飲み慣れていないスパークリングワインも 木崎さんとなら背伸びしてでも飲んでみようと思う。 BGMと化したテレビは見ることなく 2人で他愛もない話をたくさんした。 木崎さんとならこんな何気ない時間が 何にも変えられない大切な時間になる。