俺様なアイツ

「離して!」

振りほどこうとしてもびくともしない。


助けて、、、光輝、、、



「俺のにきやすく触ってんじゃねーよ!!


そこには、光輝がいたのだ。

「なんだよ、男持ちかよ。」

男たちは、逃げていった。