しかしそんなこんなで色々なくだらない話で盛り上がり。
意外と楽しい会になっていた。
「へー。そうなんだ!二人は進学?それとも就職?」
「二人とも進学!2人とも同じ専門学校行くんだよ!
私が歯科衛生士で梨香が歯科技工士目指すの!」
沙紀も酔ってきたらしくテンションが高くなってきた。
「なるほどね!んじゃ沙紀ちゃん歯科衛生士になったら歯医者さんプレイよろしく」
半分本気の下ネタを飛ばす。
意外と沙紀は笑っていた。
おっ、イケるんじゃね。
・・・あとはどうやって梨香だっけか、を巻くかだな。
「へーーーーーー。お兄さん。そういうの趣味なんだーーーーー。
じゃぁ梨香もお兄さんのチンポ改造してあへるよーーーー。」
・・・完全に目が座っている。後半ろれつも回っていない。
「い、いやぁ。それは職種違わないかい?梨香ちゃん酔い過ぎだよ?」
気が付けば梨香は裕樹より飲んでいた。
完全に沙紀に話を寄せ過ぎて梨香を放置する時間が長くなってしまっていた。
「だいらい、男はだめなんらよぉー」
梨香は沙紀の胸にうずくまる様に倒れた。
「あ、死んだ。ってか羨ましいな」
「もー。裕樹さんも失礼ですよ?ほら、梨香?大丈夫?」
うずくまる梨香の背中を優しく撫でる。
「沙紀ちゃんは友達思いなんだね」
飲みかけの水を沙紀に渡す。
それを受け取り梨香の身体を起こさせ水を飲ます。
「梨香は親友なんです。困ったときにいつも助けてくれて。でも今日は梨香がヤケおこしちゃって。進学とかもう関係ない!だから沙紀飲みに行くよ!って。私どうしても止められなくて」
「んで、そこにタイミングよく俺が声を掛けたと。まぁ全責任は俺にかかるからな。」
ニタニタしながら残っていたカクテルを口に運ぶ。
「けど、やっぱり沙紀ちゃんは友達思いだぜ?俺そういう子好きだよ?」
「ありがとうございます。」
顔をさらに赤くさせて今日一の笑顔を裕樹に向ける。
やっぱり可愛い・・・。
意外と楽しい会になっていた。
「へー。そうなんだ!二人は進学?それとも就職?」
「二人とも進学!2人とも同じ専門学校行くんだよ!
私が歯科衛生士で梨香が歯科技工士目指すの!」
沙紀も酔ってきたらしくテンションが高くなってきた。
「なるほどね!んじゃ沙紀ちゃん歯科衛生士になったら歯医者さんプレイよろしく」
半分本気の下ネタを飛ばす。
意外と沙紀は笑っていた。
おっ、イケるんじゃね。
・・・あとはどうやって梨香だっけか、を巻くかだな。
「へーーーーーー。お兄さん。そういうの趣味なんだーーーーー。
じゃぁ梨香もお兄さんのチンポ改造してあへるよーーーー。」
・・・完全に目が座っている。後半ろれつも回っていない。
「い、いやぁ。それは職種違わないかい?梨香ちゃん酔い過ぎだよ?」
気が付けば梨香は裕樹より飲んでいた。
完全に沙紀に話を寄せ過ぎて梨香を放置する時間が長くなってしまっていた。
「だいらい、男はだめなんらよぉー」
梨香は沙紀の胸にうずくまる様に倒れた。
「あ、死んだ。ってか羨ましいな」
「もー。裕樹さんも失礼ですよ?ほら、梨香?大丈夫?」
うずくまる梨香の背中を優しく撫でる。
「沙紀ちゃんは友達思いなんだね」
飲みかけの水を沙紀に渡す。
それを受け取り梨香の身体を起こさせ水を飲ます。
「梨香は親友なんです。困ったときにいつも助けてくれて。でも今日は梨香がヤケおこしちゃって。進学とかもう関係ない!だから沙紀飲みに行くよ!って。私どうしても止められなくて」
「んで、そこにタイミングよく俺が声を掛けたと。まぁ全責任は俺にかかるからな。」
ニタニタしながら残っていたカクテルを口に運ぶ。
「けど、やっぱり沙紀ちゃんは友達思いだぜ?俺そういう子好きだよ?」
「ありがとうございます。」
顔をさらに赤くさせて今日一の笑顔を裕樹に向ける。
やっぱり可愛い・・・。


