コンビニにひとり友達をまつうち。
今から友達とカラオケに行くのだ♪
うちの名前は東山璃音(りん)。
高校2年生。
部活は吹奏楽をしていて、ちなみに部長もしている。
「あー、璃音。遅れてごめーん!」
コンビニで待つこと2時間。
よーやく、レナがやってきた。
「遅いよ〜」
「いやぁ、妹とおばあちゃんとご飯食べに行っててさ。」
そうゆうレナの後ろに見慣れない男の子。
誰?なんてきけないから、密かにレナに視線を送ってみる。レナはその視線に気付いたのかその男の子を紹介し始めた。
「あ、弘樹だよ。」
人見知りをする璃音は答えず頭だけ下げた。これが、ヒロとの出会い。
この時ヒロは璃音を見るとずっと笑ってて感じの悪い男子ってみてて嫌いだった。
まぢ性格悪いやつとしか見てなかった。
今から友達とカラオケに行くのだ♪
うちの名前は東山璃音(りん)。
高校2年生。
部活は吹奏楽をしていて、ちなみに部長もしている。
「あー、璃音。遅れてごめーん!」
コンビニで待つこと2時間。
よーやく、レナがやってきた。
「遅いよ〜」
「いやぁ、妹とおばあちゃんとご飯食べに行っててさ。」
そうゆうレナの後ろに見慣れない男の子。
誰?なんてきけないから、密かにレナに視線を送ってみる。レナはその視線に気付いたのかその男の子を紹介し始めた。
「あ、弘樹だよ。」
人見知りをする璃音は答えず頭だけ下げた。これが、ヒロとの出会い。
この時ヒロは璃音を見るとずっと笑ってて感じの悪い男子ってみてて嫌いだった。
まぢ性格悪いやつとしか見てなかった。

