金髪少女

ピーンポーン



いつもよりも大きく聞こえるチャイム




しばらくすると中で足音が聞こえた


ガチャ


ドアが開いた


案の定、現れたのはこの前のみぃなちゃんのお母さん


女「はーい......ってみ...な?みんな?」


みぃな「すいませんが





ここに誠いませんか?」


女「い、いるわよ」


「え?」


大毅「すいません失礼しますね」


そう言って強引にドアを開け、中へ入った


女「ちょっと...なんなのよ!」


それに続けてみぃなちゃん、瑠衣、春翔、私と中へと入った