金髪少女

和田「本当に来たんだ...しつこいね君たち」


入ってきて早々そう言われた


春翔「こいつ!!」


大毅「春翔...やめろ」


春翔「....チッ」




誠「ありさ」


そうだ、言うのは私しかいない...


ギュッ


繋いでた手を強く握ってくれるみぃなちゃん


大丈夫


弱くなんかないから


「2年前、大和山中で数学の先生をしていましたよね?」


和田「知らねぇ...」


「....私はそこの生徒でした...あの日、私はあなたに数学準備室に来いって言われました、そこで






レイプされました」