金髪少女

大毅「あぁ」


瑠衣「どんな奴なのか分かるわね」


春翔「.....」


誠「なぁ、ありさ...


これから、どうしたい?俺らはこいつを殺したいほど憎い


仲間を傷つけた張本人だから


俺らは、ありさについていく


できれば、俺は乗り込んで怒鳴ってやりたい


殴ってやりたい


でも、ありさがもうこいつとは関わりたくないって言うのなら


心の中で怒鳴りつける...」


どうする...?


本当はというと会って殴って蹴って苦しませて殺したいくらい


でも.....





怖い


私は、私は...





「もちろん








乗り込むよ」