━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━ ミユ「ねぇ、レイ」 レイ「ん〜?」 レイは起きてくれたものの、 私から離れようとしませんっ!! ミユ「ひっつきすぎじゃない?」 レイ「んー。」 やめてくれる気配なし。 私は今レイのお膝の上。 私はいつまでこの状態なんだい? レイ「ずっと。」 レイはまた私の心よんでる……