あの日、あの場所で-君に恋した夏の日-


それを、

春人はもう一度人生を与えられたことにより、

感じ取ったのでしょう。

※そんな風に

命を二度手に入れた春人は、

この後どうなるのでしょうか?

そのご想像も、皆さんにお任せします。

(本作品「天使と悪魔」参照)