『バケモノ』と呼ばれた少女


土方「思ったより時間かかったから帰りは屯所までワープだな。」
「そうだね。早く帰っていかないとだからね。」
土方「それじゃあワープするぞ。」
「うん。」




〜〜ワープ〜〜

「よいしょっと。」
土方「あいつら準備出来てんのか?」
「出来てるんじゃない?」
土方「平助!総司!左之!行くぞ!」
平助「椿鬼ちゃん!おかえりなさい!待ってたよ。」
「ただいま。」
近藤「椿鬼、歳、おかえり。」
「近藤さん。ただ今帰りました。」
近藤「みんな準備は出来てるみたいだ。こいつらの事頼んだよ。椿鬼。」
「はい。龍族からすぐに人が来ると思います。」
近藤「ありがとう。何かあったらすぐに戻ってくるんだよ。」
「はい。それでは行ってまいります。」

全員「いってらっしゃい!」

いつの間にかみんな集まってくれていた。