「歳兄抱っこ!!」
土方「はぁ!?お前、ガキじゃないんだから。」
「お願い?ダメ?」
土方「(´Д`)ハァ…分かったよ。ほら。」
「(∩´∀`)∩ワーイ」
沖田「歳兄……プッ…」
近藤「歳の幼なじみという事は斎藤くんもか。総司、斎藤くんを呼んできてくれ。」
沖田「分かりました。一くんは非番だから部屋かな。」
土方「勝っちゃん。コイツは龍稀さんの娘だ。」
近藤「そうか。龍稀さんには昔お世話になった。」
一「副長。お呼びですか?」
土方「一。椿鬼だ。」
一「椿鬼!!」
「一ちゃん。久しぶり!!」
一「椿鬼、お前、10年も連絡よこさないで!何やってたんだ!!」
「うぅ。ごめん。」
土方「京に居たんだと。」
一「まぁ、元気そうでよかった。」
「あ、私そろそろ帰るね。近藤さん、お騒がせしてすみませんでした。歳兄、一ちゃん、バイバイ。」


