俺はずっとおまえしか好きじゃねぇよ

「ちょっ!圭!」





「まぁまぁ許せって!
それ以上騒いだらもっとするぞ?」





かぁぁぁー。顔から湯気出そう。






「あはは!かわっーい!」






圭は太陽のような笑顔で笑った。