春「えーなんでよー」 沙羅「嫌なものは嫌なの!!もういいでしょ、私教室に戻るから」 私は屋上を出ようとしたが風斗に腕を掴まれた 風斗「待て、、まだ話は終わってない」 沙羅「なによ」 風斗「さっき、お前のことを調べたそしたら何も出てこなかった。どうゆうことだ?」 調べたのかよ!人の情報を勝手に、 まぁ出てこないのは当たり前ね、私がロックをかけてるから こう見えて私世界№1のハッカー『QUEEN』なんだから、でるわけないじゃない 沙羅「なんでだろうね」