未知なる力が使える分けではないのか…
「いつ頃から?」
「小学生の頃からかな…」
私が遠慮気味に答えると、薫は少し驚いた顔をしその後、ニコッと微笑むと『私は中2位かな』と、答えた
ジャニーズ好きの乙女で元気な女の子だと、思ったらそうではないらしい。
本当はBL大好きリアルもいけます!明るい腐女子、歴は役2年の同人さんだった。
本当は、ジャニーズはあまり好きじゃないが、私が腐女子じゃないと思っていたので、あえて健全女子のフリをしていたらしい。
「私の理想像のイケメンは本当はジャニーズ系じゃなくて二次元で言う主人公的な感じ何だけどね」
「よかったー…薫がジャニーズファンなら話合わなかっただろうし、私ジャニーズの名前、全然知らないからさ…」
「私も!」
お互い顔を見合せベンチで大爆笑。
薫が同じクラスならいいなぁ…
と思いつつ、時間が時間なので学校に向かった。
気付けば回りは同じ学校の制服を着た人達ばかりだ。
「いつ頃から?」
「小学生の頃からかな…」
私が遠慮気味に答えると、薫は少し驚いた顔をしその後、ニコッと微笑むと『私は中2位かな』と、答えた
ジャニーズ好きの乙女で元気な女の子だと、思ったらそうではないらしい。
本当はBL大好きリアルもいけます!明るい腐女子、歴は役2年の同人さんだった。
本当は、ジャニーズはあまり好きじゃないが、私が腐女子じゃないと思っていたので、あえて健全女子のフリをしていたらしい。
「私の理想像のイケメンは本当はジャニーズ系じゃなくて二次元で言う主人公的な感じ何だけどね」
「よかったー…薫がジャニーズファンなら話合わなかっただろうし、私ジャニーズの名前、全然知らないからさ…」
「私も!」
お互い顔を見合せベンチで大爆笑。
薫が同じクラスならいいなぁ…
と思いつつ、時間が時間なので学校に向かった。
気付けば回りは同じ学校の制服を着た人達ばかりだ。
