ナオユキはほんとにホストじゃないらしく、時間があったからセットしてたらこんななったと言ってました。
そりゃないだろ、おまえホストに憧れてるだろ!
ホストの髪型がかっこいいとおもってるだろ!
とツッコミましたけど。
思うだけじゃなく実際いにクチに出すのがわたしです。
最低ですたい(^-^)
そして居酒屋へINしました。
わたしの行きつけの居酒屋ではありません。
店員にからまれるもん。
適当に入りました。
『生でいい?』
と聞くナオユキにうなずくわたし。
最初に生以外何を飲めと?
「ね、生の次は何飲む派?」
とすぐに次の酒の詮索を始めるわたし。
『うーん、焼酎かな。芋。』
おお、同士!!
「あ、同じ~!!よかった♪」
だって飲み放題じゃないからボトル頼むけど1人で1本飲むと酔っぱらうもん。
『お、飲めるんだ!よかった。ボトル頼んで1人で飲まなきゃいけなかったら酔っ払うなぁと思ってたんだよね。』
おい、同じこと考えてたのかよ!!
こいつも酒好きの同士と見極めた。
そりゃないだろ、おまえホストに憧れてるだろ!
ホストの髪型がかっこいいとおもってるだろ!
とツッコミましたけど。
思うだけじゃなく実際いにクチに出すのがわたしです。
最低ですたい(^-^)
そして居酒屋へINしました。
わたしの行きつけの居酒屋ではありません。
店員にからまれるもん。
適当に入りました。
『生でいい?』
と聞くナオユキにうなずくわたし。
最初に生以外何を飲めと?
「ね、生の次は何飲む派?」
とすぐに次の酒の詮索を始めるわたし。
『うーん、焼酎かな。芋。』
おお、同士!!
「あ、同じ~!!よかった♪」
だって飲み放題じゃないからボトル頼むけど1人で1本飲むと酔っぱらうもん。
『お、飲めるんだ!よかった。ボトル頼んで1人で飲まなきゃいけなかったら酔っ払うなぁと思ってたんだよね。』
おい、同じこと考えてたのかよ!!
こいつも酒好きの同士と見極めた。



