彼は笑ってはいたが全く顔と言葉のトーンがちがかった まるで悪魔が人間に取引をするような!!! ……されたことないけど!!。 私は生まれて初めてギャップの恐ろしさを知った うわー!!なんでこんなことにぃーーー!汗 ドアを開け階段を降りるにもニセ王子の私の顔の真横にある腕で妨害されてるし 連絡をしようにもこの状況で携帯を使う程私も馬鹿ではないし!!!