私はバレないようにそっと覗く なんか私覗いてばっかだな。 そう思いながらも私は覗く。 するとその人は先生ではなくニセ王子だった ニセ王子はドアが開いてることにビックリしている感じだった や、やばい!?先生に報告される!? 私は彼が先生に報告しませんようにと、彼を拝むように必死に手を合わせた