蓮「いや、嫌いじゃないけど。」 私「ほんと!?じゃあいこ!!」 私は蓮の腕を引っぱり店に入り お互い注文して席に座った 私「うーーーん!美味しい!」 私が幸せそうに食べていると蓮がまた笑った ドキッ な、なんだろう。今日の私なにかへん。 蓮の顔みると何かわからないけど。ドキドキする。 蓮「………い、おい。口についてる」 え!私は急いでふいた。 うう、恥ずかしい 私はなんとか違う話題をだそうとした 私「れ、蓮のそれなに頼んだの?」