恋文。


何もしらない君が

あたしの気持ちを知らない君が

知らない女の子と歩いてる

誰だろう

友達かな

彼女かな


気になるのに聞けなくて

ホッとしたいけど

傷付くのはすごく怖くて

哀しい気持ちになるんだけど

こんなにも素敵な君には

こんなにも可愛いこの子がお似合いだって

そう思ってしまうの

君があまりに素敵すぎるから

あたしなんかって

自信が持てなくなるよ