幼なじみをドキドキさせる方法(未編集)

もう朝だったのか〜
今日は理沙に相談するんだった!

私はまだ数回しか着たことのない制服をきて2階におりた。

樹と同じ高校に入学するために猛勉強した。そしたら親友の理沙も合わせてくれて見事に奇跡的に合格した。

2階に降りると、お母さんがキッチンで朝ごはんを作っていた。

「あらっおはよう。樹くんいつもありがとうねぇ」

美人なお母さんは笑顔がチャームポイントなのだ!


それなのに私って…?


「いえ、夏希を起こすのは僕って決まってるので。」

ニコニコお母さんに微笑みながら言った。


っ天然おそるべし////


「あらまぁ〜」

ふふっと私を見ながら嬉しいわ〜と朝ごはんをテーブルの上に置いた。


み、見ないでよ!!