響き合うふたつの叫び

遥「玲翔ありがとう。心配してくれて」

玲「あぁ、」

―――ガチャッ と扉が開いた

旭「ただいま~…何この空気~笑」

遥「旭には内緒ー!笑」

えー気になるよーと言ってる旭を無視して遥兎はお菓子に手をつけた

旭「ぇ 、俺は無視ですか~笑」と聞くと
玲翔が近づいてきて ((ボソッと呟いた

(壊について喋ってたんだよ)と

旭「あ〜なるほど、ね。」