玲「まぁ メシ食うときにでも話せばいいだろ」
なっ?と話を振られ 皆頷いていた
旭「お肉おにく~フフフン♡」
遥「僕もお肉食べるー!」
ふたり仲良くお肉の話で意気投合していた。
玲「…焼肉でいいか?」不意に目線が合い話しかけられた
潰「は、はいっ お肉大好きです!!」
昨日は朝方帰ってきたから何も食ってなかったんだよなぁ。
今食わねば戦は負ける! と心の中で呟いていると
悠「最近この辺で薬の販売してる奴らがいるらしい。」
光葉「「「みたいだな(ですね)」」」
潰「……」それは俺も気になっていたことだ。
俺様が依頼受けてるってのに 警察は何ひましとんじゃい。 スパイやら めんどくせぇってのに。
薬は警察でとりしまえってーの。はぁ。と何度目かのため息が出る
壊「今日は見回りしてみるか」壊の人格になって考えていた。
なっ?と話を振られ 皆頷いていた
旭「お肉おにく~フフフン♡」
遥「僕もお肉食べるー!」
ふたり仲良くお肉の話で意気投合していた。
玲「…焼肉でいいか?」不意に目線が合い話しかけられた
潰「は、はいっ お肉大好きです!!」
昨日は朝方帰ってきたから何も食ってなかったんだよなぁ。
今食わねば戦は負ける! と心の中で呟いていると
悠「最近この辺で薬の販売してる奴らがいるらしい。」
光葉「「「みたいだな(ですね)」」」
潰「……」それは俺も気になっていたことだ。
俺様が依頼受けてるってのに 警察は何ひましとんじゃい。 スパイやら めんどくせぇってのに。
薬は警察でとりしまえってーの。はぁ。と何度目かのため息が出る
壊「今日は見回りしてみるか」壊の人格になって考えていた。
