響き合うふたつの叫び

潰「ヘッ?!だ、だだだ大丈夫ですよ、!?」

(⊙ꇴ⊙)エッ!?まさにこんな顔文字みたいな反応しちゃったよ!!w
だって手伝う、だよ?!w 何があったって話だよ笑

玲「俺達が掃除遅れさせてるしな」

亜「そうですよ。さっさと終わらせましょう」

旭「……...」

遥「旭どうしたのー?」

潰「……?」 何でこんなにも見つめられているんだ。

旭「何かどっかで会ったことある気がして笑」
気のせいかなぁ ニコッ とはにかむこいつは人懐っこい笑顔をしている。

潰「…」 瞬時にコイツは危ない、と思った。

潰「き、きのせい...ではないでしょうか?」苦笑

えへへ と力なく笑いかけると 相手も そうだよね!笑と 笑いかけてくれた

悠「とりあえずパパッとやろうぜ?」

その一言でみんな一斉に手を動かした。

流石片付けていないぶん かなりのホコリが溜まっていた。 皆煙たそうに顔をしかめたりして掃除していった。

潰「ふぅ。 終わり、ましたね(´∀`)」

やや疲れ気味で笑いかけると メンバー共々笑いかけてくれた。

潰「すみません手伝わせてしまって。」
申し訳なさそうに謝ってみる

光葉「「「全然いいよ(ですよ)」」」

内心 (´⊙౪⊙)۶ッッッィィィィイイイイヨッシャアアアアアアアァ!!!!

早く終わったア゛ア゛ア゛ε= \_○ノヒャッホー!!!

って叫びたいくらいだわw