「男かな女かな!?男だったらイケメンくん来ないかなーーー!」 「あはは笑 気が早いよ!瑠衣ちゃん!!」 瑠衣ちゃんはジッと私を見てきた なにかついてるのかな。 「また考えてるでしょ?。」 私はドキッとしたうえ 図星をつかれて口ごもっていた。 「まあ、無理もないけど。いつでも相談のるからね?」 「瑠衣ちゃーーん泣!」