目を開けるとそこには扉が合った え、なんで扉が。 あ、陽翔くんは? 彼は扉の横に立っていた 「え。陽翔くんどうなっているの…? あなたは…なんなの。?」 「俺はこの世界の人間じゃないよ。正確には未来からきた」 私は彼が何を言っているのかわからなかった 未来からきた?