First songから...

「あっ、そーだね!慧翔ありがとう!」


ほんとうにありがとう。
今立てているのは君のおかげ。





「おう。お前には俺がいるからな。一人で思い詰めるな。」



また考えてることが分かったかのように困った顔からいつもの笑顔に変わって言った。





私は気づかないフリをするね。










「ほら、Sunのところ行くよ」







Akumaとして。