First songから...

「慧翔、あなたはこの学園の王子様的存在なの。だからここでは私に話かけないで。呼ぶ時は苗字でお願いね?」


「なんでだよ。お前はそんなにまわりからの意見が大切なのかよ。」


「違うよ!私はBlackを大切にしたいの。」



...まだ慧翔に言った事がない慧翔へのおもい。



「なんだよ。それ。」







「慧翔との確率された関係だから守りたいんだよ。それぐらい、私にとって慧翔が大切なの!」










「.....なんだよ。それ / /」







なんか赤くなってるけど...
まぁいいや♪









「じゃあ帰ろ〜♪
はやくアレンジしたいし〜!」






「おっ...。おう。そうだな」











1回教室に戻って碧と沙希に挨拶して一緒に帰ってきた。





もちろん、慧翔ファンの子たちの目線を浴びながら...。