「けど、これはあくまで七不思議だよ?それに七不思議見に来たんだから行こうよ!」 「行くわけないだろ...」 「未来は放送室行く、それに人がいるかもしれないし。」 わがままを言いながらほっぺたをふくらませる。 「私も行く!このまま何もしないのも面白くないし!」