「風俗経営者だった!」

さなが言った。


「おい、らんさなにその男紹介してもらえ。」

直也がいった。


わたしは、ちょうど仕事さがしてたからちょうどいい。

風俗に抵抗はなかった。


2日後わたしは、カイと会う約束をした。