まず、さなが仕事に行った。


「ねぇ、直也、仕事ってなにすんの?」


「援交だよ。オレが客見つけてくるからそれを行って?報酬は6割は女の子のもの!」



とりあえず身体売ればいいってことでしょ!




その日は2人のおじさんを相手にした。