愛をこめて。

クルミファ「……」


ralalyu「クルミファ……」


クラスの男子「ぉ、なんだょお前らー!


お似合いぢゃね?!」


ralalyu「ゃめろってのーワラ」


クルミファ「そ、そぉだょ?/////


ralalyu、まぢクソ!(;_;)


ぅちの親友なかせんとぃて?」


クラ男「クルミファ優しー。かわぃーし、


デブス豚女の親友やめろよー」


クルミファゎ震えとお。


ぅちゎ悲しくなった。。。


ralalyu「クルミファ。。。好きゃ。


ォレ、ぉ前とっきぁいたぃんゃけど。」