次の日答えを言おうと龍くんに向き直った。 「龍くん。」 「んー?あー。おはよーみーちゃん」 おはよじゃねーよ! て思いながらも微笑んでるあたしがいた。 「ねー。龍くん。 昨日の返事ゆってもいい?」 それをゆった瞬間龍くんは飛び起きた。 「うん。いいよ。」 一呼吸置いてから返事を出した。 「いいよ、付き合っても。」 だいぶ上からゆってしまったが… でもそれを聞いた瞬間龍くんは 布団の上で飛び跳ねていた。 うるさい子供みたいwwwww でもそれを見てるあたしは ずっとにこにこしていた。