優美『亮太さん‥連絡遅くなってしまい‥!本当に申し訳ありません‥‥。』
亮太『あの後どうなったか、気になって気になって‥心配でモヤモヤしていました。
大丈夫ですか?少し進みましたか‥?』
優美『はい‥。すいません‥。
あの後、周りのかた達やや友人の支えもあり‥少しずつ進んでいます。
彼から何度も‥脅しの電話がありました。
警察に入ってもらい、接近禁止を伝えてもらいました。
彼の性格です‥逆上して何をしてくるかわからなくて、恐怖でいっぱいです。
ガラの悪いチンピラ‥のような人間とも付き合いをしていた様子も感じましたので‥
彼は訴訟を起こされるのを恐れているみたいで陰湿に圧力をかけてくるかもしれません‥。
エスカレートして更にご迷惑をおかけしてしまうかもしれません‥!本当に申し訳ありません‥!』
亮太『彼が例えば逆上して友達や知り合いを使って嫌がらせしてきたとしますよね。
暴力で訴えられるのが怖くてそれを隠すために友達や知り合いを上手く騙して、利用したとしますよね。
そのような圧力のかけ方をして
それに加担する人物達も異常です。
類友達です。彼はその人達とずっと付き合いをしなければいけなくなる。
周りがみえなくなっている状態ですよ。
そんなことをし続けて苦しむことになるのは彼ですし、彼は裁判になれば当然不利になりますよね。
優美さんは‥そこは心配しなくて大丈夫です‥。僕も色々考えます‥。』
