「そっか。/////イカ焼き買ってくんね!」
徹くんが赤い顔をしていたのは気のせいだろうか・・・。
しばらく待っていると徹くんがイカ焼きを持って嬉しそうに走って来た
「危ない、危ない!落とすよ?!」
なんかヒヤヒヤする・・・
「ハハハ!大丈夫だよ!玲華ちゃんみたいにドジじゃないからコケないよー!」
「私だってドジじゃないよ!」
今日コケたのだって徹くんがぶつかってきたからだし・・・!
「ハハハー!そーだったねー!はい、どうぞ。」
「・・・ありがと。/////」
徹くんが赤い顔をしていたのは気のせいだろうか・・・。
しばらく待っていると徹くんがイカ焼きを持って嬉しそうに走って来た
「危ない、危ない!落とすよ?!」
なんかヒヤヒヤする・・・
「ハハハ!大丈夫だよ!玲華ちゃんみたいにドジじゃないからコケないよー!」
「私だってドジじゃないよ!」
今日コケたのだって徹くんがぶつかってきたからだし・・・!
「ハハハー!そーだったねー!はい、どうぞ。」
「・・・ありがと。/////」

