光龍と談笑してる間、あっという間に 時間は過ぎてて、昼休みが終わった 海「授業怠いな~」 燈「海稚はちゃんと出なきゃダメだろ ただでさえバカなんだから」 海「そうなんだけどさー」 胡「認めるのね・・・・」 椿「聖里さん来るから、座れ」 奏「みんな席、前後左右だけどね」 聖里さんの授業だとみんな静かなんだな ノート真面目にとってるし 私は空を眺めてぼーっとしてると 誰かの声が聞こえてきた