『ッよし!メールも送ったし…あっヤバ!!も-こんな時間!!ぢゃぁ部活行ってくるね!!』 慌てながらクラスを出て行く珠華 「柔道頑張ってねぇ~」 っと慌てて出て行く珠華にヒラヒラ~って手を振りながら言う瑠美 それに応えるように珠華は手を上げた 「ちょっとキツイこと言っちゃったかな…?でも珠華には幸せになって欲しいな!!ってなんか親みたいなこと言ってるよ私↓↓よし!私ゎ優くんと愛を育んでこょ♪」 ルンルン気分で瑠美もクラスを出た