初めてだった。 リーダーはどんな時も味方でいてくれた。 そんなリーダーからの冷たい言葉の連続に、我慢の限界を感じた。 「甘かった…」 この世界。 おとして、のぼって… 誰の歌が届くか・ 誰でも可能性がある。 上るのもいきなりだったら、おちてしまうのもいきなりの世界。 だからこそ常に新しいものを作らなくてはいけないということ。