村から僕たちはこっそりとウルフのアジトへやってきた 「朱李、羽をかくして!」 「う、うん…!」 「まて、朱李、なにか聞こえないか…?」 『れ…のはなし…は、竜…の……残り…2…い…』 「「……!!!」」