バレー部の先輩とバスケ部の私、ハンド部の同級生との三角関係

芙弥「俺さ、ずっと有加ちゃんしか目になかった。」

有加「え?」爆発するくらい真っ赤になった顔は、恥ずかしいの問題ではない!

芙弥「俺と、付き合って下さい!」

私は息をするのも、忘れてしまった。


有加「よ、よれ…宜しくお願いします!!/////」噛んじゃった。 でも!

芙弥「本当?」


有加「嘘なわけ、無いじゃないですか!」

芙弥「あはっ^^* これから宜しくね!」

有加「はい!こちらこそ!!」