ある日の昼休み 谷音「有加」 有加「ん?な…」ドンッ!! 有加「えっ」 これは 壁ドンッ!? 有加「どうしたの?谷音????」 谷音「やっぱ、考えたんだけどお前の事諦めらんねぇ」 はいぃ? 有加「いや、それは」 谷音「何」 有加「此処、一応廊下だから…その、見られてますよ?」 さっきから、じろじろ見られるし、先輩に見られてたら どうしてくれんのさ! ?「おい」 っは!