君との約束______~魔法で導く大きな世界~

『どうしたの?真帆』


真「楓!精霊召喚の時に天使だしたでしょ?なんてゆー天使なの?まさか、天使のなかで最高ランクのガブリエルとかゆわないでね…」


『あれ、真帆キャラ変わってるよ?笑笑2人のときのキャラ読者さんにもばれちゃったよ?』


真「あーー!もー面倒だからいいの!読者さんこんにちわ!こっちが本当の私です!私が財閥ってこといったかな?私は財閥の娘で家ではあっちのキャラだよ☆でも、もうめんどくさいからこれでいく!笑笑 翔大もしってるよー☆」



真「ってか、楓さっさといいなさーーーい!私に記憶操作の魔法まで使っといて…これ以上隠せるとおもわないでよね★」




『は、はい!真帆様えっとですね、これがこーでして、カクカクシカジカでして…ゴニョゴニョ』




全部今まであったことを真帆に報告しました♪



真「なるほどねー!でもすごいね!楓は!あの、ガブリエルだすなんてーーー♪」





『そ、そーかな?真帆もほんとは天使だせるんじゃないの?』





真「ま、まぁそれはねぇ?笑笑ってゆーか2人天使と契約してるし…もーいーかなって♥」





『え!だれなの?』