君との約束______~魔法で導く大きな世界~

『きゃーーーーーーーーー、』


ぎゅっ


蓮「///か、楓っ、な、なんかあたってる…笑笑」



(ほら、抱きつかれたじゃん、ゆったとおりじゃん)


蓮(うっせー、ひっこんでろ!///)


(本当はうれしいくせに、まっ、ここは素直にきえますよーーっだ)


蓮(お、おぅ!次なんか、おごるわ…笑笑)


(お、それをまってました!さすが蓮♪話にもどりますm(__)m)


『もぉ、やっ、きゃーーーーーーーーー』

蓮「どうしたんだ?!」




『こ、声が聞こえたの…泣やだぁっっ泣うぅ…ひ、ひっく』



蓮「泣くなって、もうすぐでれるぞっ!」




蓮「もう、外だぞっ、俺が悪かった、ごめんな楓がここまで怖がるとは…苦笑」




『もーお化け屋敷はやだ!笑笑』




蓮「まぁおれてきには嬉しくもあったけどな、照」



『??あ、あそこにかわいいお人形がいるーーー☆
あの、ぬいぐるみほしー♪』



蓮「はぁ?まぁいいけど、(もぉ、そんな目でみんなって笑笑)その目俺以外にすんじゃねーぞ?」




『どんな目??』




蓮「はぁ…」