翔「真帆にはそろそろ言わなきゃだねっ、真帆はなにかある?」 真「なにかって?」 翔「ぅーーん、例えば神だとか貴族だとか」 真「何もないわよっ」 私は翔大には私が神だということをいってはいけないような気がしたっ